会議の各セグメントの時間を設定し、大きなカウントダウンで進行。イベントを常に時間どおりに——無料・ブラウザ完結・登録不要。
無料で使う →各セグメントを追加・削除・ドラッグで並べ替え。タイトル、mm:ss の時間、任意のバッファとメモを設定でき、開始/終了予定時刻を自動計算します。
イベント開始後、現在のセグメントを大きな mm:ss でカウントダウン。一時停止/再開や前後への移動に対応。
セグメントの時間が0になると合成ビープ音、点滅ハイライト、任意のデスクトップ通知が作動。残り30秒/10秒でも軽い合図を出します。
実行中に任意のセグメントを +1分 / −1分、または時間を直接編集でき、以降の予定時刻が即座に再計算されます。
タイムスタンプ基準の計時なので、画面ロックやアプリ切り替えでもカウントダウンがズレません。
共有リンクを渡せば、参加者はアジェンダとライブ進捗を同期した閲覧専用ビューで追えます。
イベント名と開始時刻を設定し、各セグメントと時間を追加。サンプルの議題を読み込めば手早く始められます。
「開始」で実行モードに入り、現在のセグメントを大きくカウントダウン。完了したものはグレー表示になります。
セグメントが終わったら「次へ」。超過すると赤くなりプラス表示でカウントアップし、手動で切り替えます。
閲覧専用リンクを会場に共有し、終了後に各セグメントの「予定 vs 実績」まとめを確認します。