進数変換ツール — 2進数・8進数・10進数・16進数

2進数・8進数・10進数・16進数を相互変換。巨大な数値にはBigInt対応。ビットの視覚表示付き。

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機能

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2進・8進・10進・16進に対応

基数2・8・10・16、さらに最大36進数まで同時に変換。

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BigInt対応

JavaScriptの安全な整数範囲を超える巨大な数値もBigIntで処理。

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ビット視覚表示

2進数のビット配列を視覚的に確認。ニブル(4ビット)とバイト(8ビット)のグループ表示を切り替えられる。

🔒

プライバシー優先

JavaScriptのNumberとBigInt APIを使ってすべてローカルで変換。

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コピー機能

任意の進数表記をクリップボードにコピー。

🎯

プレフィックス自動検出

貼り付け時に0x(16進)・0b(2進)・0o(8進)プレフィックスを自動検出。

使い方

1

数値を入力

任意の進数で数値を入力(10進数、0x始まりの16進数、0b始まりの2進数など)。

2

全変換結果を確認

2進・8進・10進・16進・36進の値が同時に表示される。

3

ビット表示を確認

ビット視覚表示に切り替えてビットパターンを確認。

4

コピーする

任意の結果をクリックしてその進数表記をコピー。

よくある質問

どの進数に対応していますか?
2進数・8進数・10進数・16進数・36進数(0〜9、A〜Z)に対応。2〜36の範囲でカスタム基数も選択できます。
変換できる最大の数値は?
通常モードでJavaScriptの安全な整数範囲は2^53 - 1(9007199254740991)です。BigIntモードを有効にすると任意の大きさの整数を変換できます。
プレフィックスの意味は?
0x = 16進数(例:0xFF = 255)、0b = 2進数(例:0b1010 = 10)、0o = 8進数(例:0o77 = 63)。ツールが自動検出します。
ビット視覚表示はどう機能しますか?
各ビットを色付きブロックで表示 — 1と0をニブル(4ビット)またはバイト(8ビット)単位でグループ化して読みやすく表示します。
データはサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての変換はJavaScriptのNumber・BigInt・toStringメソッドを使ってブラウザ内でローカル処理されます。データがデバイスから出ることはありません。

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